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タモリ熱望 安倍首相いいとも出演 新聞に掲載されたのか? [政治]

21日放送のフジテレビ「笑っていいとも!」のトークコーナー「テレフォンショッキング」に、安倍晋三首相が現役宰相として初の生出演。


その際にタモリさんが新聞の「首相動静」「笑っていいとも!タモリと会食と載せてもらいたいんですよ」とイチゴを振る舞いました。

 
しかし22日付朝刊各紙の「首相動静」は「0時23分東京・新宿のスタジオアルタ。
29分フジテレビ番組笑っていいとも!に出演」などとあるものの「会食」には触れていませんでした。


しかし朝日新聞が「司会のタモリさんとイチゴを試食」と会食でなく「試食」という言葉で報じています。 



スポニチアネックス 参照



タモリさん番組内で、安倍首相に今度飲みに行きましょうと誘い
安倍首相もいいですね!と快諾していました。


4月からはタモリさんも少しは時間的余裕も出来るでしょうから
実現できるといいですね。

尖閣周辺海域での操業ルール 日台が合意 仲良くやろう [政治]

日本と台湾は、沖縄県の尖閣諸島周辺海域での操業をめぐり、日本式の方法と台湾式の方法が適用される水域を分けるなど、具体的なルール策定で合意に至りました。

 
昨年4月の漁業協定締結時にルール策定を後回しにしていましたが。
今春のマグロ漁期開始を前に、安全操業につながりそうです。

 
台北で日台の漁業当局者らによる会議が21日から24日まで開かれ、妥結しました。

 
同協定で定めた水域のうち、マグロが多く取れる沖縄側の東部海域を南北に分割。
5~7月のマグロ漁期に、北側では日本側、南側では台湾側の方法で操業します。


日本では漁船の間隔を4カイリ間隔としているのに対し、漁船数が多い台湾は1カイリ間隔と狭いそうです。
このルールを守れば、どちらの海域でも操業可能となります。


仲良くやっていきましょう。
よろしくおねがいします。

安倍首相 靖国にヒーローはいない 中国メディアに答える [政治]

安倍晋三首相は22日、世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に参加している各国メディア幹部らとの会合で、昨年末に靖国神社に参拝した理由について「いわゆるA級戦犯を称揚するためではない。そこには(戦争の)ヒーローがいるのではなく、戦争に倒れた人々の魂があるだけ。憎しみもないし敵意もないし、人を辱めようというつもりはない」と述べました。

 
中国メディア「戦争犯罪者を英雄だと思っているのか」と質問したのに答えたものです。


首相はさらに「ただ魂を慰霊したい。その人たちに感謝したいという思いがあるだけ。国のために戦った人に手をあわせるのは、世界のリーダーの共通の姿勢だ」と説明しました。


「二度と再び戦争の戦禍で人々が苦しむことがない世界をつくりたいという思いだ」とも述べました。

 
出席者から尖閣諸島をめぐる中国との軍事衝突の危険性への認識を問われると、首相は


「軍事的衝突は日中両国にとってダメージだ」とした上で「偶発的な衝突が起こらないようにすることが重要だ。コミュニケーションチャンネルを作ろうと申し入れている」と述べました。







私もよく靖国に行くのですが、戦意が高揚することは決してありません。
若い命を国のために散らしていった先祖の魂に触れ

「もう絶対に他国と武器を交えません。
 最後の最後まで相手と話し合いたいと思います。
 力で相手を抑えつけようという考えは思いもしません」

という考えに至ります。


もし自分が最後の一人となったとしても
「戦争はしてはいけない」と声をあげ続けます。


靖国には兵士が家族に送った手紙があります。
国のために相手を倒してまいりますなんて、勇ましい手紙はありません。


ただひたすら母恋しい、家族はつつがなく暮らしてますか
子供たちをよろしく頼みますといった内容です。
自分も母になり、涙なくしては読めません。


日本のリーダーが靖国に行くのはもちろん
修学旅行で若者が行って、戦争の悲しさを知ることは大事だと思いますよ。


中国と韓国のメディアも靖国に訪れて
来ている人の話を聞けばいいのに。

高橋尚子 男前 民主党からの出馬要請を辞退 [政治]

マラソンの高橋尚子さん民主党からの
出馬要請を辞退したそうです。

 
 「政治を勉強した人が国民の代表になるべき。
  

  国民栄誉賞の受賞者が特定の党の代表になる訳にはいかない

と、コメントをしました。



ネットでは

 「タワラちゃんこと谷亮子さんへの痛烈な批判であり

  

  至極真っ当な見識だと思う。惚れたよ、Qちゃん」

と大絶賛です。


猫も杓子もアントニオ猪木も、出ないで欲しい。


安倍首相 迷彩服で戦車に 日本の恥って本当? [政治]

4月28日、日本新華僑報は、安倍首相が先日、迷彩服を着て、陸上自衛隊の戦車に乗ったことについて
日本のネットユーザーの間では「日本の恥だ」などの
批判が出ていると報じました。

実際のところ、本当に、そうなのでしょうか?

先日の27日、千葉市の幕張メッセで、インターネットの動画配信サービス
「ニコニコ動画」の運営会社が、大規模なイベントを開催しました。

今年、夏の参議院選挙では、インターネットを使った選挙運動が解禁されることから
自民党、民主党、日本維新の会、共産党の各政党がブースを出展し
ネットユーザーの若者らに、支持を訴えました。

安倍首相も、このイベントに出席。
政党ブ―スや自衛隊ブースなど、約30分にわたって会場内を視察しました。

安倍総理は、自民党ブースに設置されている、宣伝車「あさかぜ」に登壇。

「これからはネット選挙が解禁になります。  みなさんと一緒に戦っていくことができるんです。  私も昨年からFacebookをはじめました。  一緒にネットを活用して、日本と世界を変えていきましょう」

と、力強く演説しました。

安倍総理の突然の訪問に、会場内はざわつきましたが、自民党ブースをはじめ
行く先々で多くの来場者が詰めかけ、大きな声援を送っていました。

日本新華僑報さん、逆に好評だったみたいですよ。


安倍首相が自衛隊・在日米軍のブースを参観した際、自衛隊関係者から

「戦車がありますが、乗ってみますか?」

と提案された安倍首相は、迷彩服を着て、ヘルメットをかぶり
陸上自衛隊の戦車の上でポーズをとって、会場を訪れた人たちに
自由に写真をとらせていました。




戦車上の安倍首相の写真や、動画が公開されると、
日本のネットユーザーの間で

「軍国主義復活という批判だけでは足りないのか」

「支持率が高くて頭がおかしくなったのでは」

「国際的な深い配慮がない」

「日本の恥だ」

「冗談にも程がある。(こうした行為を)批判しないマスコミはおかしい」

などの批判が相次いだと、日本新華僑報の記事は、伝えています。


韓国メディアも29日、安倍首相がイベントで自衛隊ブースを訪れ、迷彩服にヘルメットで戦車に
乗り込む一幕があったと紹介。

「イベントとはいえ、首相が軍服姿で戦車に乗り込むのは、軍国主義の復活を連想させる」
と、安倍首相のパフォーマンスを非難しました。

つい先日は、日本の現職の閣僚が、靖国神社を参拝したことに不快感をあらわにするなど
中国と韓国は、日本に対して、不満を募らせています。






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